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必読!!引越しのコツ〜お値段編〜

引越しを安い料金で済ませるには…?



引越代を出来るだけ安くするには,,,,


1:平日の引越にする
2:午後の引越にする
 (ただし、引越が深夜までかかってしまうことあります)
3:業者が言ったとおりの引越日にする
4:一ヶ月以上前に契約しておく
 (早期割引で2割引きとかしてくれる業者もあります)
5:複数業者に見積もりを取って交渉する

これだけやっておけば、万単位で安くできます。



また、見積もりのとき営業さんは「今トラックを抑えたから」とか
「今返事を貰えるなら、上司にかけあって安くしてもらう」とか
いって即決を迫ってくると思いますが、
絶対にその場で決めないようにしましょう。

必ず「全社に見積もりしてもらってから決めます」と言って下さい。
全社見てもらって、他の会社に「一番安いところに決めました」
と言うとそこからさらに値引きできるところがあります。

うちは、主人がサカイに決めたあと他社に断りの電話を入れると、
松本が−3000円で作業員ひとり増員という条件を提示してくれました。

もう契約を済ましていたので断ってしまいましたが、
「あとで決める」と言っておけばよかったと後悔しました。

最後の手段として、荷物を自分たちで運ぶようにしても安くなります。
その前に荷物をなるべく軽くするのも大事です。

不要品(とくに紙類)は出来るだけ捨て、
引越もとで荷物を減らすのが安上がりの秘訣です。

リサイクル代がかかりそうなものは、
アパートやマンションの同じ住人の人に引き取ってもらうか、
手伝いに来てくれた人にあげてしまいましょう。(お礼も節約可能です)
タダであげるというと喜んでやってくる人は多いものです。

トラックを借りる場合、レンタカーの時間制限をオーバーしないよう、
12時間または24時間できっちり作業を終えるようにしましょう。
(移動中ぶつかりそうにない柔らかい荷物なら、深夜に搬入することも可能です。
不眠不休で24時間動くつもりで。)

地元のゴミ処分場に寄って
一気にゴミを処分してからトラックで引越先に移動すると、
荷物はさらに軽くなります。
最短経路で移動するよう、事前のルート研究も欠かせません。
(ガソリン代も軽視できません)

中途半端な大きさの荷物や生活用品は、
郵パックか宅急便で並行して出すのも良いでしょう。
料金が上がるギリギリの箱に目一杯詰めて、
郵パックの複数口割引や同一あて名割引も併用すると節約になります。

一括見積もり業者ランキング
ズバット引越し比較
管理人は、実は一年前までとある中小の引越業者で働いていました。そこのインターネット関係の部署で働いていたことから、このサイトを立ち上げたのですが、まずあなたにお伝えしたいのは、引越業者を選ぶ時は、必ず相見積もりをとって、あなたにあった 一番リーズナブルな業者を選ぶようにしてください。これをやらないと、ホント損をするんで、気をつけてくださいね。

そして、その相見積もりをするときに便利なのが、無料の一括見積もり業者さんです。でも、一括見積もりの業者さんもいろいろあって、サイトの使い勝手や比較のし易さとか、使えないサイトもたくさんあります。

私は以前働いていた引越業者で、研究がてら、いろいろな一括見積もりサイトをチェックしたのですが、一番便利だったのはズバット引越し比較さんでした。

何が便利って、とにかく一括見積もりが簡単に取れます。こういったサイトは入力画面の使い勝手が悪かったり、すぐにエラーが出て、どこが間違っているのかわからなかったりと、とにかくイライラさせられるのですが、セレクトさんを初めて使ったとき、

「このサイトなら初心者でも簡単に一括見積もりできる!」と思いました。

もちろん、他にも良いサイトはありましたが、細かな部分をチェックしていくと、やっぱりここはポイントが高いです。これから引越をしたいと思っている場合には、無料なのでぜひ一度ご利用になられてみることをオススメします。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。心より感謝致します。

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